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ラブドール徹底レビュー「Art-doll 163cm Eカップ」

ラブドール徹底レビュー「Art-doll 163cm Eカップ」
※当サイトでは一部アフィリエイト広告を利用して商品を紹介しています。

記事の内容

  • ラブドールの実物レビュー
  • Art-doll 163cm Eカップのおっぱい柔らかさ確認動画
  • Art-doll 163cm Eカップの実物画像
当記事ではラブドールの実物レビューを、実際の画像、お胸とお尻の柔らかさ動画を多数掲載しており、本当に参考になる情報を発信しています!

ぜひラブドールのお迎え検討にご活用ください!

今回レビューするのは…
Art-doll 163cm Eカップ になります!

ちなみに・・・
Artj-doll 163Eのレビューは動画版もYouTubeで公開しています!

ぜひご覧ください!


 

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目次


Art-doll 163cm Eカップ 基本情報

今回レビューするラブドールはこちらです!

\本記事のラブドール!/

Art-doll 163cm Eカップ

カタログスペック
肩幅38 cm
体重約29kg
3サイズ89-63.5-102
適用オプションは以下になります。

↓ボディ

オプション名適用オプション
ボディタイプ163cm E-Cup
肌色オプション新肌色
手指カラー、乳輪カラー、乳輪サイズ、ヴァギナカラー、足指カラー掲載画像と同じ
ヴァギナカラーピンク
乳輪サイズ4cm
乳輪カラーピンク
手指カラー11#
陰毛オプション陰毛無し
ホールタイプ一体式-深さ15cm
ホール構造①性器と肛門が別タイプ
自立加工ハードフィート
お尻の柔らか仕上げお尻の柔らか仕上げあり

↓本記事内で装着しているヘッド

 

オプション名適用オプション
ヘッドA27
頭部機能2.軟質ヘッド(模擬口腔+オーラル機能)あり、顎関節無し
ほくろ要否無し

ボディ全体像

早速、Art-doll 163cm Eカップ  ボディの全体像を見てみましょう!

実際の写真はこんな感じです! 

↓全体ボディ(実物) 【Art-doll 163cm Eカップ レビュー】(ラブマガ撮影)

クリックで拡大表示

サイズ感が超リアルで、造形はリアル寄りな体型でした!

肩幅や3サイズなどはかなりリアルな数値で、
上半身と下半身の比率もほぼ1:1。
着せられる服に迷うことが無さそうな好スペックなボディ!

造形は太ももが少し強調されつつも
全体的にリアルな人間に則した厚みがしっかりあり、
リアル寄りな見た目になっています。

Eカップのお胸は、非常に形が整った美乳!
高身長で目に留まりやすい位置にもあり、ついつい眺めてしまいます!

クリックで拡大表示

↓胴体 【Art-doll 163cm Eカップ レビュー】(ラブマガ撮影)

↓お胸 【Art-doll 163cm Eカップ レビュー】(ラブマガ撮影)

↓背中 【Art-doll 163cm Eカップ レビュー】(ラブマガ撮影)

背中を向けたリアルな人形の画像
ダミー人形の背面ビュー。横に立っており、室内の背景に植物が見える。
自立したリアルな人形の後ろ姿、背景には観葉植物があり、壁が見える

↓肩甲骨 【Art-doll 163cm Eカップ レビュー】(ラブマガ撮影)

↓下半身 【Art-doll 163cm Eカップ レビュー】(ラブマガ撮影)

↓お尻 【Art-doll 163cm Eカップ レビュー】(ラブマガ撮影)

Art-doll 163cm Eカップ ボディ ではArt-dollで初となる
肌理の再現が採用され、リアルさがアップしています。
Art-doll 163Eボディの肌理の再現は
リアルに近いかなり細か目の解像度になっていました。

近づいて見ると、非常にきめ細かい肌の凹凸感が
ビッシリあると分かりますが…
普通の写真だとパッと見で伝わり辛いです。

リアルさながらの密度の肌感は
実物でないと本領発揮されない点が少し残念に思いました。

 
肌の凹凸感はアップデートされましたが、メイクの仕上がりは据え置きのようでした。
メイクは全体的に少し抑え目ですが、
ベースのリアルメイク(肌テクスチャ/赤い斑点)に加えて
ポイントで紅潮、血管の再現などが全身にメイクされているため
高級感がある仕上がりになっています。
手足の造形は非常に作り込まれており、
ディテールだけでもリアルな凹凸感がしっかりと感じられます。
↓手・足 【Art-doll 163cm Eカップ レビュー】(ラブマガ撮影)
↓乳首 【Art-doll 163cm Eカップ  レビュー】(ラブマガ撮影)
乳首周辺の肌の凹凸感は特に凝っているように感じました。
鳥肌のような質感や角質のディテールまで丁寧に再現されており、
非常にリアルで本物さながらの仕上がりになっています。

↓おへそ 【Art-doll 163cm Eカップ レビュー】(ラブマガ撮影)

↓局部 【Art-doll 163cm Eカップ レビュー】(ラブマガ撮影)

↓おしり 【Art-doll 163cm Eカップ レビュー】(ラブマガ撮影)

お尻の肌表現も圧巻のリアルさです。
テクスチャの凹凸に自然なムラがあり、
光の反射まで計算された、非常にリアルな仕上がりになっています。

膝・肘も肌理再現が緻密な仕上がりになっています。

↓膝 【Art-doll 163cm Eカップ レビュー】(ラブマガ撮影)

↓膝裏 【Art-doll 163cm Eカップ レビュー】(ラブマガ撮影)

↓肘 【Art-doll 163cm Eカップ レビュー】(ラブマガ撮影)

 

手の造形・注意点

Art-doll 163cm Eカップ の、手の造形はこんな感じでした。

↓手の造形 【Art-doll 163cm Eカップ レビュー】(ラブマガ撮影)

標準的な造形になってました!

手の甲、手の平ともに肌の凹凸感はかなりリアルでした。
メイクはシワや関節部分に色を乗せている感じで、あまりリアルではありません。
手は造形が凝っていて、メイクはあっさりながらも
かなりリアル目な見た目になっています。

↓手の造形アップ 【Art-doll 163cm Eカップ レビュー】(ラブマガ撮影)

手のひらのアップ。肌が滑らかで、明るい色合いをしている。
クリックで拡大表示
リアルな見た目の人間の手の模型
クリックで拡大表示
人間の手が画面の前景に映っています。手の肌の質感と色が詳細に見えます。
クリックで拡大表示
人間の手のモデル、ナチュラルなスキンカラーとネイルのデザインが施されています。
クリックで拡大表示

↓手の側面 【Art-doll 163cm Eカップ レビュー】(ラブマガ撮影)

手を挙げた状態の右手。平面に向けられており、指は伸びている。
手を上に向けているリアルな皮膚の手の模型

↓手のサイズ感 【Art-doll 163cm Eカップ レビュー】(ラブマガ撮影)

手のサイズ感は、普通くらいでした。
163cmの高身長モデルを考慮すると、手は少し小さ目になっていると思います。

Art-doll 163cm Eカップ の
手首・指の可動範囲を調査しました! 

↓手首の可動範囲 【Art-doll 163cm Eカップ レビュー】(ラブマガ撮影)

女性の胸部と手が前に出されているポーズの人形の画像
リアルな手の指が下に向いている姿勢のぬいぐるみの部分的な画像
手が前に向いている写真。ネイルが整えられたきれいな指が見える。
手と足が見える人物の上からのショット
手首を左右に傾ける関節は標準装備されています!
ポージングの幅が広がり、写真撮影がさらに楽しめます!

↓指の可動範囲 【Art-doll 163cm Eカップ レビュー】(ラブマガ撮影)

人形の手が前に向かって広げられている
手を前に伸ばしている女性の上半身の部分。
全指が第一関節(指先の関節)まで可動しました!
親指根元の関節はありませんでした。
ですが、前方向への可動範囲が広く、
拳・ピースポーズなどは綺麗にポージングが可能でした!

↓手のポージング例 【Art-doll 163cm Eカップ レビュー】(ラブマガ撮影)

赤ちゃんの手が曲がったポーズをしている画像
握った手のクローズアップ
女性の手のクローズアップ。手は少し開かれ、ナチュラルなネイルが施されている。背景にはモダンなインテリアが見える。
指を立てた手のクローズアップ写真

↓ピースポーズの手 【Art-doll 163cm Eカップ レビュー】(ラブマガ撮影)

ウィッグをつけた人形が目を閉じ、ピースサインをする姿
クリックで拡大表示
ピースサインは完璧にポージング可能でした!
ただ、右手の親指関節は緩くなっていてポージング不能でした。
平和のサインを示す手の指2本を立てた手の画像
手が二本の指でピースサインを作っている
 

手の柔らかさ

Art-doll 163Eボディのハードハンドの手は、全体が少し硬めです。
柔らかさも少し感じられる硬さになっていました。
手のひらが前に出ているリアルな人形の手
人間の手を模したリアルなマネキンの手を持つ手の写真
柔らかい材質の手のひらを持つ人の手が、同じく柔らかい手のひらに触れている様子
リアルな手のモデルを指で触れている様子

 

 

指のストッパー

指には反対方向へのストッパーが有るため、不自然な曲がり方はしません。
手のひらを上に向けたリアルな手
 

足の造形・注意点

Art-doll 163cm Eカップ の足はこんな感じでした!
なお、自立加工OPはハードフィートです。

↓足の造形 【Art-doll 163cm Eカップ レビュー】(ラブマガ撮影)

足首からつま先までの素足
二つの足が床から少し浮いた状態で見える画像。
足の造形は、非常にリアル。

特に足裏は肌の凹凸感がかなり丁寧な仕上がりで、高級感があります。
ディティールメイクは抑え目ですが、非常にリアルな見た目になっています。

↓足裏の造形 【Art-doll 163cm Eカップ レビュー】(ラブマガ撮影)
人形の足のアップで、光沢のある素肌が見える。
人の足の底のアップ、滑らかな肌と指が見える
足の指のアップ、滑らかな肌の質感が見える

↓足裏の造形アップ 【Art-doll 163cm Eカップ レビュー】(ラブマガ撮影)

手と足の詳細なクローズアップ画像
足首の近くにある滑らかな肌のクローズアップ
足サイズは約23.5cm。
かなりリアルなサイズ感になっています。
裸の脚と足がフワフワのカーペットの上にある画像
足造形(見下ろし視点)
 

足先はワイヤー無し

足先にはワイヤーや関節が無いため、プランプラン状態です。
また、足の爪はシリコンで造形がされており
ネイルチップは使用されていません。
足の指のクローズアップ、肌色の爪がある。
手と足が接触している様子の画像
足首の可動域はこんな感じでした。

↓足首の可動域 【Art-doll 163cm Eカップ レビュー】(ラブマガ撮影)

脚を伸ばした姿勢で、足の側面が写っている画像
足を伸ばした状態の脚の部分。木目調の床とぼかされた背景が見える。
 

ハードフィート強度

実際に自立させると、かかと付近に変形は少しありました。

床に接している足のかかとのクローズアップ。
白いラグの上に置かれた足の側面のクローズアップ写真

注意

通常の立ち状態で足首にシワが発生します。
床に立つ人形の足
人形の足と脚の部分のクローズアップ

おっぱい柔らかさ【動画付き】

Artdoll 163cm Eカップ のおっぱいは、そこそこ柔らかいです!

十分に楽しめるくらいの柔らかさがありますが、
型崩れ防止のためか内部構造には適度なコシも感じられます。
そのため、強く揉み込んだ際には若干硬さを感じる場面もありました。

↓おっぱい柔らかさ動画 【Art-doll 163cm Eカップ レビュー】(ラブマガ撮影)

 

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↓他メーカーとの比較
※製造時期により柔らかさは変わることもある為、あくまで目安

他ラブドールメーカーとの比較
 【おっぱい柔らかさ】

RZR23号 ≧ RZR22号 >Art163E >TYPEグラビアトルソー>FANREAL163>蛍MAX165C

※2026.1時点の感想
※Topsino= 160H(2024.7頃製造) Irontech166= 166C(2024.12頃製造) FANREAL=159G(2024.8頃製造) YUE doll=158F(2024.11頃製造) 戦闘機Sino=159L(2024.10頃製造)  Sanhui doll= 158D(2024.11頃製造 撮影用サンプル仕様) Yearndoll= 163E(2024.3頃製造) TYPEグラビア=162G(2024.12頃製造) Irontech minus = 166Cminus (2025.1頃製造)mmx165=165E(2025.2頃製造) Houyu=150E(2025.4頃製造) RZR=164E(2025.5頃製造) Artdoll(2025.5頃製造)  Real Lady=159H(2025.6頃製造) RZR22号=165E(2025.7頃製造) 蛍火日記MAX=160G比較 SHEDOLL(CR柔らか版)=158C(2025.9頃製造) FANREAL163=163C(2025.10頃製造)TYPEグラビアトルソー=トルソー 96cm Hカップ(2025.11頃製造) RZR23=RZR 160D(2025.11頃製造) 蛍MAX165C=蛍火日記 165C(2025.11頃製造) MMX156=MMXdoll 156E(2025.12頃製造) Topsino153B=Topsino 153B(2025.10月頃製造)Art163E=Art-doll 163E(2026.1頃製造)
全レビュー済ラブドールと比較すると…
Artdollは、丁度真ん中くらいの位置でした。
柔らかすぎず、硬すぎない柔らかさになっていると思います。 

お尻柔らかさ【動画付き】

Artdoll 163cm Eカップ 柔らか仕上げオプションのお尻は、そこそこの柔らかさでした。
鷲掴みして揉んでる感も十分感じられました。

ただ、胸と同様に垂れ防止を意識してか表皮はやや厚め。
その分、揉んでいる実感を得るには少し強めに力を加える必要がありました。

↓お尻の柔らかさ動画 【Art-doll 163cm Eカップ レビュー】(ラブマガ撮影)

 

↓他メーカーとの比較
※製造時期により柔らかさは変わることもある為、あくまで目安

他ラブドールメーカーとの比較
 【おしり柔らかさ】

SHEDOLL>Irontech minus > Art165E/163E>TYPEグラビアトルソー = TYPEグラビア162G >FANREAL159G

※2026.1時点の感想
※Topsino= 160H(2024.7頃製造) Irontech166= 166C(2024.12頃製造) FANREAL=159G(2024.8頃製造) YUE doll=158F(2024.11頃製造) 戦闘機Sino=159L(2024.10頃製造)  Sanhui doll= 158D(2024.11頃製造 撮影用サンプル仕様) Yearndoll= 163E(2024.3頃製造) TYPEグラビア=162G(2024.12頃製造) Irontech minus = 166Cminus (2025.1頃製造)mmx165=165E(2025.2頃製造) Houyu=150E(2025.4頃製造) RZR=164E(2025.5頃製造) Artdoll(2025.5頃製造)  Real Lady=159H(2025.6頃製造) RZR22号=165E(2025.7頃製造) 蛍火日記MAX=160G比較 SHEDOLL(CR柔らか版)=158C(2025.9頃製造) FANREAL163=163C(2025.10頃製造)TYPEグラビアトルソー=トルソー 96cm Hカップ(2025.11頃製造) RZR23=RZR 160D(2025.11頃製造) 蛍MAX165C=蛍火日記 165C(2025.11頃製造) MMX156=MMXdoll 156E(2025.12頃製造) Topsino153B=Topsino 153B(2025.10月頃製造)Art163E=Art-doll 163E(2026.1頃製造)
全レビュー済ラブドールと比較すると
Art-doll 163Eのお尻は、丁度真ん中くらいの柔らかさ。

柔らかすぎず、硬すぎない柔らかさになっていると思います。 
また、前回レビューしたArt165Eとほぼ同じ感触の柔らかさでした。

 

ホール関連

Art-doll 163cm Eカップ 一体式ホールの局部の造形は、こんな感じでした。

※リアル過ぎるので、一部モザイク処理させて頂きます。当サイトの安全な運営の為の処置であり、ご理解のほど宜しくお願い致します。

↓局部【Art-doll 163cm Eカップ レビュー】(ラブマガ撮影)

局部の造形は非常にリアル
一方でメイクは少しデフォルメ感ある仕上がりでした。

ホール入口部はゆったり広め。
脚の開閉に合わせて、穴も少し変化しました。
 
指先をホール内部に入れてみると…

前の穴と後ろの穴は、少し違う感触となっていました!

前後共にそこそこ柔らかめな素材。
内部構造は、上の穴は無次元、下の穴はヒダヒダがメイン。
どちらも突起感は優しめで比較的まったりした造形なので、
刺激は弱めなことが予想されます。

締め付け感は、全体的に上の穴はキツ目、下の穴はかなりゆったりしている感じ
上の穴と下の穴で刺激がかなり差別化されていて、
好みに合わせて2つのホールを使い分けが出来そうです。

↓ホール内部 【Art-doll 163cm Eカップ レビュー】(ラブマガ撮影)

↓ホール内部 【Art-doll 163cm Eカップ レビュー】(ラブマガ撮影)
小陰唇(びらびら)の柔らかさは控え目でした。
触ると硬さも伝わるので臨場感はあまり無いと思いますが…
その分耐久性に期待が出来そうです。
 

カタログスペックvs実測値

実際のサイズを測り、カタログスペックと比較してみました。

↓カタログスペックとの比較
163cm Eカップ カタログスペック実測値
身長163cm約165cm
肩幅38cm約39~41cm
体重29kg(ヘッド無?)約31kg(ヘッド込み)
トップバスト89cm約85m
アンダーバスト68cm約65cm
ウエスト63.5cm約61cm
ヒップ102cm約100cm
足サイズ23cm約23.5cm
腕長さ74cm約72cm(手含む)
太もも周囲56cm約54.5cm

※身長は装着ヘッド、関節の曲げ具合によっても変動します。 ※素人測定の為、メーカーの測定手法と異なった測定をしている可能性があります。

結果、全体的に少し小さめでした。
3サイズ全てが2~4cm程小さいので
服選びをお迎え前にする場合は注意が必要です。

重量の実測値はヘッド込みで約31kgと非常に軽めでした。
身長165cm、リアルなサイズ感のボディとは思えない重量になっています。
体積当たりの重量で見ると、最軽量と言えるのではないでしょうか…?

↓その他実測値 【Art-doll 163cm Eカップ レビュー】

股下約75cm
ふくらはぎ周囲約35cm
足首周囲約20cm
上腕周囲約27cm
前腕周囲約23cm
手首周囲約15cm
MTV(口から局部までの長さ)約72cm

 

座った状態はこんな感じになります。
上半身と下半身の比率がほぼ1:1の為、非常にバランスが良いです!
座った状態でも違和感はほとんど感じられません。
Art-doll 163cm Eカップボディは、現実女性に居てもおかしくない程の
非常にリアルなスケール。
目の前にした時の実在感・本物感は圧倒的でした。
胸はEカップと大き過ぎず小さ過ぎないサイズ。
寝かした状態でも自然な見た目になっていました!

 

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戦闘ポーズはこんな感じでした!

クリックで拡大できます

まとめ

結論:Art-doll 163cm Eカップは、程よいムッチリ感でリアル寄りな体型の超軽量なボディでした。

ボディ造形は程よくむっちり&リアルなサイズ感。
リアリティある存在感・抱き心地がありました。

3サイズもリアルで、胸サイズもEカップとボディラインからはみ出ていない為、似合う服にもかなり幅が広がります。
そしてリアルなサイズ感ながら、ヘッド込み31kgと業界トップクラスの軽量さ。
実践・着せ替え等での扱いが非常にしやすいと感じました。

また肌の処理には肌理再現が追加され、クオリティが底上げされた印象でした。
メイクはそのままなので劇的な変化ではありませんが…
至近距離で見ると角質レベルまで表現された肌のリアルさに、思わず目を奪われました。

Art-dollはとにかく軽量で扱い易く、
初めてのむっちり系フルシリコン製ラブドールお迎えにはかなり良いと思います。


気になる点:
・ボディ柔らかさは全体的に少し硬め。 また軽量化の為にウレタン層が多いので、押し込んだ時にスポンジ感が結構あります。ただ、ハグ時に触れる部分の胸・腕・背中はスポンジ感はほぼ無く、自然な柔らかい感触を味わうことができました。

・お胸・お尻は柔らかさが特徴的でした。どちらも柔らかいですが、お胸は揉み込み過ぎると硬めに感じ、お尻は柔らかさを感じるには強く揉む必要があります。ただ、垂れ辛くなっています。

・ヘッドに圧が掛かった際に、空気が抜ける音がしました。

ブリード感:
・ブリード感はかなり少な目でした。個人的には、触った後にそのままスマホを触っても大丈夫な程度でした。テカリは出やすいですが、オイリーな不快感はかなり軽減されています。

Art-doll 163cm Eカップ が向いている人

 

こんな方におすすめ!

今回のArt-doll 163cm Eカップ は、次に当てはまる人に向いています

着せ替えメイン・鑑賞メイン
軽量で、リアル寄りのボディが欲しい
程よいむっちりボディが好き
ベビーパウダーメンテナンスは最小限にしたい
肌理(きめ)の再現が欲しい
胸とお尻は柔らかい方が嬉しいけど、垂れるのは嫌だ
ヒップ100cm以上が好き
オーラルプレイが気になる
キスが好き

↓詳細はこちらから!

Art-doll 163cm Eカップ

カタログスペック
肩幅38 cm
体重約29kg
3サイズ89-63.5-102

 

筆者:ツクモ

ラブドール歴 約4年にして、ラブドール5体をお迎え。ラブドールお迎え検討時に情報が少なく不便だったことを受け、YoutubeやTwitterで本当に参考になるラブドール情報の発信を始めることを決めました。

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