こんにちは、ツクモです。
近年のAI技術の進歩は目まぐるしく、驚くことが多いですよね?中でも、最近の“静止画を動かす”AI技術には度肝を抜かされました。
ということで、筆者ツクモも波に乗って、話題の動画生成AIを実践してみたいと思います。
今回使用した動画生成AIサービスは「Luna Dream Machine」。検索上位に出てきたやつです。どんな感じか、早速見てみましょうか。
Luna Dream Machineの使い方
使用は超簡単で、開始1分程で使えました。
(ただし、生成待機時間が長いです。有料ユーザーの処理が優先され、無料ユーザーは後回しにされる仕組みのようです。なお、現在では無料ユーザーは一日10枚、月30枚までに制限されます。)
手順:
①「Luna Dream Machine」にアクセスし、Googleアカウントでログイン
Try Nowを押すと、ログイン画面に遷移します。
数回クリックを進めるだけでログインが完了します。
②動画生成開始
画像をドラッグ&ドロップし、右側にある上矢印ボタンを押して生成開始!
(今回は使用しませんが、文章からの動画生成も可能です。)
使い方は以上、超簡単ですね!
動画生成AI:ケース①
まずは、僕がお迎えした中で一番お気に入りのラブドール Topsino 160H T22ヘッドの写真にします。やっぱり可愛いですね。セクシーな谷間も良きです(*´Д`)

生成結果
生成開始ボタンを押して放置し、5分程見直したら生成されてました。結果はこちら!
うお~~~!すげ~~~~!動いた!!
艶やかな唇がセクシーですね…(・∀・)
予想に反して、結構自然な感じに出力されてびっくりしました!後半は少し崩れが目につきますが、これだけ動かしてる中では、大分作画維持できているのでないでしょうか?
動画生成AI:ケース①
続いて、こちらの画像を動かしてもらいます。

生成結果
今回は、髪を撫でる仕草も追加して出力されました!アドリブ演技も入れてくるとは、AI恐るべし・・・マスクが別物に変わってる(笑)
ちなみに、横顔は少し外人風な顔立ちにされています。他の出力結果でも外人風にされることが多かったので、教師データに外国人の写真や映像が占めていることが推察されます。
—最後に
今回は話題の動画生成AIを使って、お迎えしたドールさんを動かしてもらいました。未だラブドール自体は人間のように動く機能は無い中、未来を先取りした気分になれるので、試してみてはいかがでしょうか?
実は、AI技術で実装して欲しいものが個人的にありまして——声を当ててほしいんですよね。声は人物イメージに大きく影響するので、お迎えしたラブドールの声を聞いてみたいという願いがあったりします。
皆さんはAI技術で実現して欲しい願望はありますでしょうか?良かったらコメントしていって下さい!
以上、ツクモによる記事でした。
↓本記事のラブドールです!
\管理人一番のお気に入り!むちむちボディがたまりません(*´Д`)/
| カタログスペック | |
| 肩幅 | 35 cm |
| 体重 | 約37 kg |
| 3サイズ | 91-64-98 |
\リアルな造形美のボディです!軽量で扱い安さ◎/

| カタログスペック | |
| 肩幅 | 37 cm |
| 体重 | 約33 kg |
| 3サイズ | 90-63-92 |

筆者:ツクモ
ラブドール歴 約4年にして、ラブドール5体をお迎え。ラブドールお迎え検討時に情報が少なく不便だったことを受け、YoutubeやTwitterで本当に参考になるラブドール情報の発信を始めることを決めました。




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